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今月のひとこと (太郎良 浩次)

株式会社アーツネットウェーブ 代表取締役 社長 太郎良 浩次(たろうら こうじ)の今月のひとことを掲載していきます。

2019年11月 ~NTT R&Dフォーラム~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。

11月14日に東京三鷹にあるNTT武蔵野研究開発センターにて行われたNTT R&Dフォーラム2019に行ってきました。
このNTT R&DフォーラムではNTTの最新の研究をわかりやすく展示しています。
これからの10年はテクノロジーの大きな変革がされるといわれていますので、近未来的な展示を見ることができるとわくわくして参加しました。

行ってみると、多くの人でごった返していて歩くのも大変なくらいの盛況ぶりでした。
3Dめがねをつけずに立体に見えたり、遠隔地の興奮を振動で伝えるのを感じたりと、今まではパソコンの中での世界だったのが、日常の生活の中で体感できるものへと進化していくのを感じました。

わたしが一番驚いたのは、基礎研究のコーナーで説明をしてもらった「世界最短級のアト秒パルスで高速で動く電子をとらえます」というアト秒パルスレーザ時間分解計測技術でした。
(アト秒とは0.000000000000000001(10の-18乗)秒のこと)

この技術を身近なところで例えると、流れる水の写真を超高速のシャッタースピードで撮ると実は小さな水の粒子がたくさんある状態として撮影されるようなもので、これまで微細な解析ができなかった分野に、電子レベルの細かさで状態をとらえることができるようになる技術とのことでした。
これまでの長い時間をかけた実験から得られた研究成果が、電子レベルでの確認をしながら研究できるのでより早く、確実な成果に結びつくことができそうです。

こういう解析技術と、超高速コンピュータや高性能ロボットが連携したら、テクノロジーの進歩も格段に速くなるのではないかとわくわくする気持ちと、ちょっと怖い気持ちを感じました。

NTT R&Dフォーラム2019
https://labevent.ecl.ntt.co.jp/forum2019/info/index.html

2019年10月 ~こどもおしごと体験~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。

10/13(日)に吹上ホールにて「第6回 こどもおしごと体験」が愛知中小企業家同友会(以下、愛知同友会)と公益財団法人名古屋産業振興公社との共催で行われました。
私も昨年同様、愛知同友会の会員の一人としてブースにて子供たちをお迎えして、この地域の中小企業のお仕事を子供たちに体験していただくお手伝いをさせていただきました。

今年は大型台風の影響で開催が危ぶまれましたが、当日はとてもいいお天気で、こどもたちの笑顔と共に無事に終えることができました。

この「こどもおしごと体験」ですが、毎年継続してきまして今回で第6回となりました。
第1回のときに参加してくれたこどもたちのうち、6年生は今年もう高校3年生。
いよいよ人生の進路を決める大事な時期を迎えていることになります。
自分の進路を決めるときに、以前参加したこの「こどもおしごと体験」で興味を持った仕事を目指そうって思ってもらえていたら、このイベントに携わっているものとしてこの上ない喜びですね。
そう思うと、目の前で一生懸命体験をしている子供たちに、その成長した姿が重なって見えてきて、子供の素直な感性で地域の仕事を体験してもらうこのイベントの重要性を改めて認識しました。

愛知中小企業家同友会 第6回こどもおしごと体験
https://www.douyukai.or.jp/news/2019/10/news-9492-2.html

2019年9月 ~「ムダとり」の効果~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。

先日、ご縁をいただいてPEC協会という、ものづくりの現場改善指導をしているコンサル会社のセミナーに参加させていただきました。

最初、その顧問先である岐阜市内の食品工場の見学をさせていただき、その後PEC協会の事務所に移動して、食品工場の社長とPEC協会代表の講演をそれぞれ聞かせていただきました。

キーワードは「ムダとり」でした。
製造業ではありがちな作りすぎのムダを徹底的に取り除くことにより、会社の業績が大きく改善されたという内容でした。
実際に見学した工場でも、中間仕掛品をなくすために製造ラインを大胆に見直すことで、スペースの有効活用や確認作業が不要になるなど、これまでの取り組みについての説明を伺いました。

見学中一番印象的だったのは、工場で働いている従業員の方々の瞳です。
マスクで顔を覆っていて表情はわかりませんが、どの人も同じように瞳に力がこもっていて驚きました。
えてして単調になりがちな工場作業ですが、全員の神経が張り巡らされているような現場は、この工場の「ムダとり」を一人ひとりの従業員が自主的に行ってきた何よりの証のように思えました。

そんな素晴らしい工場でも、最初、改善に取り組んだのは一部の人だけだったそうです。
それでもあきらめず全社としての取り組みにまで高めていくことは決して簡単ではなかったと思います。
チームで成果を上げるためには、現状のままただ頑張るのではなく、チームの体質自体を改善していく必要があるのだと改めて考える機会となりました。

PEC協会
http://www.pec-g.co.jp/

2019年8月 ~夏の美術館での経験~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。

年に一度、夏に美術館に行きます。
でも美術作品に特別興味があるわけではありません。
何年か前の夏の暑い日に一度、妻と美術館に行ったのがきっかけで、それから夏になると何となく美術館に行くようになりました。
今年は名古屋の白川公園にある名古屋市美術館に行ってきました。
美術館に行くたびに思うのですが、素人の私であっても行儀よく鑑賞しなくてはいけないというあの独特の緊張感に縛られてしまい、その重圧で息苦しく感じてしまうのです。

妻の手前悟られないようにしていますが、入場する瞬間は毎回息をのみます。
ところが、今回はそんな気持ちはどこかに行ってしまいました。

アンゼルム・キーファー作「シベリアの王女」という作品。幅5mの大きさに圧倒されます。
絵全体が灰色トーンで、古びた線路が絵の中央に向かって伸びています。寒そうで、うら悲しい感じです。
解説に目を通すと、ロシア革命で銃殺刑となるロシア皇后の波乱の人生を題材にしていて、この絵の情景はロシア皇后のこれからの運命を予感させるものとのことでした。
解説をふまえて改めて観たら、絵の持っている物語に引きずり込まれて抜け出せないような感覚になりました。
作品を鑑賞するときにその背景を知ることは大事ですね。
油絵具だけでなく鉛や砂等も使われているとのことでした。
注意深く見てみると確かに布地ではなく盛り上がっている箇所がありました。
絵から感じられた奥行きは、実際に作られていたんですね。

さらには、最初見落としてしまったのでわざわざ戻って確認をしたのですが、作品の中に使い古されたバレーシューズが一足ぶら下がっていました!
なんでバレーシューズがかかっているの?驚いて思わず係の方に尋ねたら「これは現代美術なので理解できないものなんです」って。
そんな解説あり?
これで涼しくて、大人300円。今年の美術館は思わぬ収穫となりました。

名古屋市美術館
http://www.art-museum.city.nagoya.jp/

アンゼルム・キーファー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC

2019年7月 ~「そもそも」を考える~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。
今年は梅雨が長いですね。
暑い夏もしんどいですが、梅雨のじめじめした気候もこう長いと気持ちが滅入りますね。
この7月から私どもアーツネットウェーブは17期がスタートします。
先期も皆様には大変お世話になりました。
今期も変わらずよろしくお願いします。

新たな期を迎えるにあたり、これからの1年の取り組みなどを計画しています。
今までできていなかったことや、新たに取り組みたいことなどやりたいことがいっぱいなのですが、業務時間のことを考えるとすぐにオーバーフローしてしまうのでなかなか計画がうまく立てられません。
働き方改革も大事ですので、残業を当てにした計画もいけませんし。

そこで、今社内では「そもそも、この仕事の目的は何?」「そもそも、この仕事は必要なの?」と「そもそも」をつけて考えるのがちょっとしたブームになっています。

「そもそも」と問われて、「毎年やっているから今年も…」と言いながら、「あれ、この仕事は何で毎年やっているのだったかな?」って思うことが結構あります。
そうなると、もう一度その仕事の目的を考える機会となり、その結果、やり方の見直しをすることになるものもあります。
「そもそも」というこの一言、かなり強力ですね。

一人の社員が「そもそも」を擬人化してかわいいイラストにしていました。
彼女のメモを見ると「そもそも」がいっぱい!楽しく「そもそも?」って問いかけています。
計画を立てるのは簡単ではないですが、「そもそも」を考えながら、今期は楽しく計画できそうです。

2019年6月 ~IT商品紹介セミナー~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。

先日、シースリーインデックス社主催の「IT商品紹介セミナー」にて、弊社の「無線LAN構築保守パック」についてのご案内をさせていただきました。
参加しているのはIT関係の会社で、多くはシステム開発や技術者派遣の会社なので、「無線LAN構築保守パック」のご案内が果たしてみなさんのお役に立てるのかちょっと心配していました。
少しでも興味を持ってもらえるようにと、説明では無線LANではどういう問題が起きていて、このサービスがどのように解決できるのかという背景と目的の部分を少し多めに説明しました。
20分程度の説明をし終え、その後質問を募りましたが残念ながら手は上がりませんでした。

セミナーが終わり、参加者同士の名刺交換会に移ったとき、お一人の方が近づいてきてご質問をいただきました「VPNもできるのですか?」と。
「はい、どちらかというとVPNの方が以前から提供していて、より経験があります」
「実は…」
先ほどのセミナーの説明で、弊社にて提供しているサービス全体の説明をしたのですが、その際にちょっとだけ触れたVPNに反応していただいたのでした。
自分の意図とは違いましたが、よいご縁をいただくことができました。

結果的にはよかったのですが、自分で勝手に判断してしまっていたことを反省しました。
これからはもっと積極的に弊社サービスのこと、そして弊社自身のことを知っていただく機会を増やしていかないといけませんね。

無線LAN構築保守パック
https://nw-otasuketai.com/service/wlan

2019年5月 ~歴史の里しだみ古墳群~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。

今年は令和への改元のためゴールデンウィークが最大10連休となったので、普段はなかなか行けない海外旅行に行ったり、連泊でゆっくりされたりした方も多かったのではないでしょうか。
私はというと、残念ながら遠出はせず、近場に出かけました。
行ったのは、名古屋市守山区にある「歴史の里しだみ古墳群」です。

さすがにゴールデンウィーク中どこにもいかない訳にもいかず、WEBで検索していたらたまたま見つけました。
「古墳」というなじみのないものでしたが、埴輪づくりを体験できるということで行ってみることにしました。

施設はとても新しくきれいでした。
お目当ての埴輪づくりまで時間があったので、公園として整備された屋外の古墳を見に行くことにしました。
歩道や案内が整備されていて、楽しく散策が出来ました。
スマホアプリをダウンロードすると古墳についてのAR/VR、そしてゲームが楽しめるので、子供も飽きずに古墳を見て回ることができました。
建物には「体感!しだみ古墳群ミュージアム」があり、古墳の説明や出土品の展示がされています。

ガイドツアーに参加して館内を見て回りましたが、やっぱり解説があるとわかりやすいですね。
しだみ古墳群を中心に名古屋市内に約200基の古墳があり当時の大和朝廷とのつながりが深かったことや、この地域は古墳に一緒に埋葬する埴輪づくりが盛んだったことなどを聞き、即席の古墳博士になった気分でした。
お目当ての埴輪づくりも楽しく取り組め、行くまではあまり期待していなかったけど、家族全員満足して帰ることができました。

歴史の里しだみ古墳群
https://www.rekishinosato.city.nagoya.jp/

2019年4月 ~5Gの登場~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。

次世代のモバイル高速通信規格「5G(ファイブ・ジー)」の話題を最近よく耳にします。
すでに米韓では一部商用サービスがスタートし、日本でも年内にはサービス開始とのことです。

この5Gですが、現在の4Gと比べて「高速・大容量」「低遅延」「同時多接続」という技術的な特徴が伝えられています。
技術面の進化が加速しているのを強く感じます。
ただ、現在の環境、ビジネスだけで考えると、速いのはうれしいけれど、そこまで速い必要をあまり感じない方も多いのではないでしょうか。
しかし今回の5Gの登場は、これまでの3G→4Gへの変化とは次元の異なるもののようです。

ビジネス誌も特集されていましたが「住環境」「街」「モビリティー」「医療」を例に「一昔前であればSFの世界と思われていたビジネスが現実のものになろうとしている」ということでした。
5Gを、IoT、そしてAIの利用に必要になる高速通信インフラとして捉えられています。
この後、どんなスピードで拡大していくのかわかりませんが、この5Gの登場がこれまでの常識を壊していくことは確かなようです。
これからの10年は大きな変革期になると言われていますが、5GをはじめとするIT技術はその変革を支えるキーファクターとなります。
この手の情報から目が離せませんね。

総務省動画チャンネル Connect future ~5Gでつながる世界~(1分ver)
https://www.youtube.com/watch?v=8Uwy5AS6zNo

2019年3月 ~花粉症の季節~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。

私は花粉症なのでこの時期はかなり辛く、先日も真夜中にくしゃみで目が覚め、その後小一時間くしゃみが止まらずにたいへんな思いをしました。
さすがにこれでは仕事にも影響が出ると思い翌日医者に行き、薬をもらって今は一段落しています。

この花粉症、今から約20年前に検査をしてアレルギーがあることがわかりました。
それまでは春先によく鼻かぜをひくなぁと感じてはいましたが、自分が花粉症とは思っていませんでした。

それは、暖かいお天気の日のことでした。
当時サラリーマンだった私は取引先のご家族のご葬儀に参列させていただいたのですが、外で待っている最中に突如、涙と鼻水が止まらなくなってしまいました。
一緒にいた上司からは「取引先関係の葬儀だからそこまで泣かなくてもいい」と注意をされましたが、そういう意味で涙が出ているのではなく、自分ではどうしようもなく涙と鼻水が止まらないのです。
終いに持ち合わせていたティッシュも底をつき、とても困ったのを覚えています。
なかなか鮮烈な花粉症デビューの思い出です。

あれから20年、自分もたいがいいい年齢になりましたが、この花粉症の症状だけは未だに終息する気配はありません。
今年もまた5月のゴールデンウィーク頃までの辛抱が続きます。

2019年2月 ~揚輝荘聴松閣での朗読劇~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。

先日、名古屋覚王山にある揚輝荘聴松閣で開催された朗読劇に行ってきました。
知り合いの方が企画したもので、演目は三島由紀夫作の近代能楽集「班女」より 「二人の女」でした。
朗読劇は初めてで、どんなものかもよくわからず見に行ったのですが、始まってほどなく三島の独特な、狂気な世界感に引き込まれていきました。
舞台では朗読者がイスに座ってそれぞれのパートを読み上げていくのですが、身振り、表情、声、目線、息遣い、いずれもとても感情豊かで、物語の情景が、そして登場人物が色鮮やかに私の頭の中でどんどん膨らんで行きました。

今回の会場となった揚輝荘聴松閣は、松坂屋の前身でもある「株式会社いとう呉服店」の初代社長・伊藤次郎左衛門祐民が、昭和12年に建てた別荘です。
ハーフティンバー様式の山荘風に造られた地上3階、地下1階の建物で、もともとは迎賓館として使われていたとのことです。
今回の朗読劇はその地階にある旧舞踏場で行われました。
そこは柱、窓ガラス、暖炉などいたるところにインド・ヒマラヤ・カンボジアの装飾が施された造りとなっていて、その一つひとつに伊藤次郎左衛門祐民のこだわりがあるとのことでした。

この歴史が感じられる名家の地階の旧舞踏場、三島の独特な世界感、そして演者のみなさんの熱意と技、どれか一つ欠けても得られない、不思議な、そして貴重な経験となりました。

歌とリーディング芝居公演 ~ふたりの女~ 三島由紀夫近代能楽集「班女」より
https://www.facebook.com/events/376618593086767/
揚輝荘聴松閣
https://www.yokiso.jp/guide02/

2019年1月 ~先輩経営者の経営指針発表会~

こんにちは。アーツネットウェーブの太郎良です。
ちょっと遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。
本年もご愛顧を賜りますようどうぞよろしくお願いいたします。

先日、中小企業家同友会という経営者の勉強会でお世話になっている有限会社アーティストリーさまの経営指針発表会に参加してきました。
アーティストリーさまは愛知県春日井市で、フルオーダーの木工家具を制作している会社です。
既製品にはない曲線をふんだんに使った美しい家具を職人さんたちが心を込めて作っている、そういう会社です。

経営指針発表会というと、なんだか堅苦しく小難しい内容を想像されるかもしれませんが、アーティストリーさまの発表会はそういう意味では大きく期待を裏切る内容でした。
社長本人が話したのは全体の20%くらいでしょうか。
それ以外は30数名の社員(20代~70代)のみなさんが入れ代わり立ち代わり話をされる、そんな形式でした。

聞いていて驚いたのですが、社員一人ひとりが、今期の反省、来期の目標などについてみんな「自分の」言葉で話しているのです。
職人という職業柄、話がうまい人ばかりではないと思うのですが、主語が「私は」、「私たちのチームは」で始まり、その人らしく自然な感じで話しているのがとても印象的でした。
そしてもう一つ、今期できなかったことや、よくなかったことを隠すことなくオープンにし、その状況をふまえて立てた独自の目標も発表していました。
これはなかなかできないことだと思います。

社員全員が目的を共有し、日々意識しながら仕事をしている。
同時に、お互いの違いを認め合い、うまくいったこともそうでなかったことも共有している。
今回発表会に参加させていただきそんな会社であることがとてもよくわかりました。
私どもの会社はまだまだですが、いつかこのアーティストリーさまのような会社になりたいというビジョンを持って帰ることができ、ありがたく感じました。

有限会社アーティストリーWEB
http://www.artistry.co.jp/

プロフィール
埼玉県出身/1967年生まれ/AB型 さそり座。
1991.3 名古屋大学工学部情報工卒業。
㈱リクルート、㈱アーツを経て、2003.7に㈱アーツネットウェーブの創立メンバー として参加。
2013.9より代表取締役に就任。情報セキュリティアドミニストレータ。

2018年の「今月のひとこと」記事は こちら
2017年11月、12月の「今月のひとこと」記事は こちら
2014年9月~2017年10月までの「今月のひとこと」記事は こちら(弊社情報サイト)

【名古屋】中小企業向け通信ネットワーク構築・保守の専門家 TEL 052-508-8411 株式会社アーツネットウェーブ受付時間9:00-17:00(土・日・祝日除く)お気軽にお問い合わせください

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